恋愛はスピード勝負。出会って〇ヶ月が勝負。

こんにちは、タクです。

 

 

僕はいままでの経験から、

恋愛はスピード勝負ということを本気で思っています。

 

 

何をするにもスピードって基本的に大事なのですが、

恋愛において、スピード感は鬼大事です。

 

 

 

あなたはどれくらいの危機感を持って

女性を口説いているでしょうか?

 

 

 

いつまでもその女性と会えるわけでもないし、

次のチャンスを逃したらもうその女性とは、

話せないかもしれないです。

 

 

 

そういうことを考えたら、

のんびりとしてられないのです。

 

僕自身も、

余裕ぶってチャンスを逃したことなんて死ぬほどあります。

 

 

女性って男性が想像しているよりも

はるか多くの男性に口説かれています。

 

その多数の男性から「あなた」を選んでもらうためには、

何よりもスピードが重要です。

 

 

 

今回の記事を見てくれた人には、

後悔して欲しくないし、早く好きな女性と結ばれて欲しいので、

その思いを込めて書いていきますね。

 

 

気軽に読んでいってください。

目次

後輩の話を聞いて、やはりスピードは大事だな。と再認識

ずばり、出会って1ヶ月以内に勝負を決めるべきだと思っています。

 

 

早いですか?

僕は1ヶ月で十分だと思っています。

 

 

中々彼女ができない人は、ダラダラと時間だけを過ごしてしまって、

いつまでもアプローチしない傾向があります。

 

 

だから、女性からは恋愛対象外として扱われたり、

他の男性に奪われることを度々経験します。

 

 

まだ、学校での知り合いだったら良いのですが、

職場の人だったらいつ辞めるかわかりませんし。

 

 

だからこそ1ヶ月以内に決めるべきだと。

 

 

 

僕はバイト先で知り合った女子大生のことを気になっていたのですが、

なんと、バイトに入って2週間ほどでやめてしまいました。

 

 

いつでも連絡先を聞いたり、

デートの誘いをするチャンスはあったのにも関わらず、

 

 

まだだ、まだこの時じゃない。

などと言っていつまでも渋っていた結果がこれです。

 

 

 

チャンスがきたらアタックするべきだし、

僕のように今でもこうやって後悔したくないですよね。

 

 

 

だからこそスピード感は大事です。

次がくるかなんてわからないですからね。

 

 

 

また、先日後輩の恋愛相談に乗ってきたのですが、

4月から女性のことが気になっているとのことでした。

 

 

 

ですが、現在(8月)まで一度も遊ばず、

グダグダとLINEしたり、たまーに電話をする関係であって、

全く付き合える見込みがないのだそう。

 

 

 

6月までは仲良く話せていたのに、

今では反応が冷たく、

予定を聞いても「教えない」と言われたり、

遊びに誘っても拒否られるらしいです。

 

 

 

で、この話を聞いて僕が思ったことは

 

 

 

アプローチするスピードが遅い

ということ。

 

 

彼女ができない人は、

女性に対して行動を起こすのがものすごく遅いです。

 

 

昔の僕もそうです。

チャンスをガンガン逃します。

 

 

 

知り合ったのが4月だとしたらその2週間後には、

デートに誘ってください。

 

 

せめて1ヶ月以内にはデートに行きましょう。

 

 

流れとしては、

知り合う→LINE交換→電話(デートに誘う)→デートって感じです。

 

 

これが基本なのですが、このスパンが長い人が多すぎます。

 

 

後輩の場合は、LINE交換→電話、もしくはデートのの期間が空いてしまったので、

グッと距離が縮まるタイミングを逃したわけですね。

さらに、デートに誘うタイミングも遅すぎです。

 

 

 

 

恋愛の心理テクニックとして「ダブルバインド」があります。

「動物園と水族館どっちいく?」と。

 

 

 

どちらの選択をとっても

結局YESの選択肢を選ばせるテクニックです。

 

 

 

後輩もそのテクニックを知っていたらしく、

使ったらしいです。

 

 

 

ですが、あっさりと「どちらも行かない」と返信が来たそう。

テクニックなんてそんなもんです。

完全に相手にされてないですよね。

 

友達としか見られなくなる

もっと知り合ったばかりの頃、

例えば、5月にでも誘っておけば

 

「仲良くなりたいから」という言い訳を作って

デートに誘うことが容易かったわけです。

 

 

 

6月まで食いつきはあったみたいですし。

 

 

さらに「もっとお互いを知りたい」とか「仲良くなりたい」とか

理由づけすることで打診も通りやすくなるのです。

それとなく好意も伝わりますよね。

 

 

 

知り合って3ヶ月以上経って、

お互いを知ってからデートに誘っても、

え、急にどうした?と思われるだけです。

 

 

 

仮に遊べたとしてもデートではなく、

ただの友達として見られている可能性が大きくなります。

 

 

 

よほど好きだったり、

気に入っていなければOKをもらえる状況ではないわけですね。

 

 

 

実際に後輩の友人が女性に「友達としか見られない」と漏らしていたのだそう。

これは悲しい。

 

 

 

 

ですが後輩は、

友達としか見られているのにもかかわらず、

今も追い続けているわけですね。

 

 

 

 

付き合える可能性が0というわけではありませんが、

追っている限りは女性の手の上で転がされているだけです。

 

 

 

そんな状態でいくらデートに誘ったり、

ずっとLINEしてもうざいと思われるし、

嫌われるだけなので、

一旦連絡するのをやめようとは伝えました。

 

 

あとは後輩次第です。

 

 

 

で、僕が強く伝えたいのは

こんな状態にもならないために、

早めに決着をつけようということです。

 

 

 

もっと早い段階でデートに誘い、告白する。

 

 

 

仮に玉砕しても、

早い段階で諦めがつくので、

精神的にも時間的にも圧倒的に楽になります。

僕も激しく後悔していることはたくさんあるが…

後輩に散々偉そうにアドバイスをしていた僕ですが、

そもそも僕にも激しく後悔していることがあります。

 

 

 

 

当時、僕はコールセンターでバイトをしていました。

そして、そこには僕が気になっている女性がいました。

その女性は僕の1つ下の子です。

 

 

 

コールセンターって従業員同士の交流があまりないんですね。

 

 

電話ではお客さんが相手だし、

わからないことは上司に聞くので

他のアルバイトの人と話す機会は少ないです。

 

 

 

僕もその女性と話すタイミングが一切なくて、

仲良くなれることができなかったんですね。

 

 

 

それでもある時に、帰りのエレベーターで一緒になり、

僕から話かけ、少し話をするようになりました。

 

 

 

で、お互いを認知するようになり、

シフトが被ったときは、僕から一緒に帰ろうと誘って、

よく駅まで送っていました。

 

 

 

ここまでは良い流れに見えるじゃないですか?

ここからが問題なのです。

 

 

 

当時の僕は、それこそ好意を伝えたら、関係が崩れたり、

嫌われるんじゃないかな?といった非モテのマインドになっていました。

 

 

全く「お前のことが好きだ、

だからいつも送っている。今度一緒に遊びに行こう」

のようなアプローチをしなかったのです。

 

 

 

だから、いつまでの先輩後輩の関係。

1つ下の女性とはいつもバイトの話とか

学校の話とかありきたりな話。

 

 

 

 

そもそもなかなかシフトが被らなかったので、

1ヶ月に1回くらいの頻度しか一緒に帰ることができなかったです。

 

 

 

それも相まってなかなかデートに誘うことができませんでした。

(今となっては言い訳)

 

 

一緒に帰るときの時間が限られた中で

勇気を振り絞ることができなかったのです。

 

 

 

結局僕がコールセンターのバイトが嫌になってバイトを辞めてしまい、

そこから疎遠になりました。

 

 

 

バイトに行っても1ヶ月以上その女性とは会えなかったですし、

連絡先も交換していなかったので

もう二度と話すことはできないでしょう。

 

そこから学んだことがあります。

 

何度も言いますが、

チャンスを逃さず、好きなら「好き」と早い段階で伝えるべきだな、と。

 

連絡先でも聞いておくべきだったな〜と思います。

 

あの時しっかりと好意を伝えていたら

どうなったんだろうな、と今でも考えます。(8月の時点)

 

 

「たられば」ですが、時々考えてしまいますね。

 

 

 

嫌われたり気まずくなっていいんですよね。

後悔しないじゃないですか。

 

 

 

あの時連絡先交換しておけばどうなっていたんだろう。

みたいな、「たられば」思考は自分を苦しめるだけです。

 

 

 

本当に悔やまれます。

この記事を書いてきたらさらに悔しくなってきました。笑

もうあんな思いはしたくない。これは自戒でもあります。

 

 

 

そんな経験もありまして、

後輩、友達、あなたにスピード感の重要性を伝えています。

 

さっさとアタックして散るなら早く散ろうぜ

振られたら振られたで一時期は落ち込みますが、

潔く諦められます。

 

 

 

僕の後輩くんは4ヶ月以上も告白もせずに

いつまでもグダグダしているのです。

 

 

 

結局、4ヶ月も悩んでいるんですよ。

今回、僕が色々と助言しましたが、

結局は本人次第なのでこれからも悩み続けるかもしれません。

 

 

 

 

もはや、後輩くんの好意が相手(女性)にガッツリ伝わっています。

ですが、肝心の女性が、後輩を好きじゃないからどうしようもない。

 

 

 

これでは延々と前に進まないわけです。

 

 

 

だからこそ恋愛はスピードが重要であって、

こんな状況になってウダウダならないためにも

早期に決着はつけましょうよって話です。

 

 

 

 

僕は好きになったら1ヶ月で深い関係になるためにアタックして、

告白まで持っていっているので、たったの1ヶ月で決着がつきます。

 

 

 

 

先日マッチングアプリを通して出会った女性とは、

マッチしてその夜に電話して翌日にデートしました。

マッチングアプリだろうが、リアルだろうが関係ないです。

 

 

 

知り合ってからのデートは爆速です。

 

 

 

恋愛は長さではなく、深さですから。

一回の会話、電話、デートで深い関係になれるかが肝です。

 

 

 

早めに勝負をつけた方が、

長期的に見て精神的に楽ですし、

のびのびと次の恋に行けるじゃないですか。

 

 

僕は、もう嫌われるとか関係なしで

ガンガン攻めるようにしています。

打診する前は勇気がいりますが。

 

 

 

おかげで「あのとき〇〇していたらどうなったんだろう」とか

「たられば思考」はなくなりましたし、

何よりも後悔しなくなりました。

 

 

 

 

後悔しないってことも1つのポイントですね。

チャンスも逃さないためにもスピード感は必要だよって話でした。

 

 

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